独り言

夜な夜なチマチマと株分けやら鉢増しやら…。
水遣りや肥料もそうだけど、プロではないし…。
プロになれる環境でもないし…。

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枯らしたと嘆いてみたり、復活したと驚いてみたり…。
思い通りに育ってくれたとか、増えた増えたと喜んでみたり…。
ただただ自己満足の趣味の世界。


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COMMENT 2

あず  2013, 06. 26 [Wed] 00:26

■ チョコ 様

ウチも一年草のものはほとんどありません。
それとラベンダーもそうですが、興味の始まりはハーブでした。

知人の奥様が、種から育てるのが好きな方で(その後は興味なし…)、ハーブの類を50数種類いただいて試行錯誤の日々を過ごしたこともあります。

しかし、北海道で育つ一般的に有名なハーブは少なく…。
宿根とか冬越しできるものは限られてしまいます。
それでも残ったものはさすがに強健で、今も庭に蔓延っています。

ハーブにはまるきっかけのミントも、今は雑草扱いで申し訳ない想いです。
やはり和薄荷の魅力にはかないません。。。

ひまわりは、かなり前にゴーギャンのヒマワリだとか、数種類の種を買ったこともあったけど、見事に撃沈しています。
上手く育つといいですね。


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チョコ  2013, 06. 24 [Mon] 21:58

大変多くの山野草や高山植物を育てていらっしゃるし、この写真の作業を見てもほとんどプロに近いではありませんか。
私は山野草とは図鑑やネットで見るだけですが清楚で自然な姿がいいですね。園芸品種の改良を重ねた華やかな花はかえって面白みがないような気がします。
私が狭い庭で育てているのは、宿根草とハーブが多いですが、株分けや挿し芽や種を採取して蒔いたりして殖やすのはおもしろいですね。育ちやすい環境を工夫したり、毎朝覗いてはわくわくしたり。
人間ってやはり何かを育てることに自然と喜びを感じるものなんではないでしょうか。
子供ももっと楽しんで育てればよかったなあと、植物を見るにつけ思います。
5月に雨竜の従姉妹を訪ねた折に道の駅でひまわりの種を買い、今はそれがぐんぐん伸びるのを楽しみにしています。

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