南富良野 「なんぷてい」 と 「幌舞駅」

  15082402.jpg

地域一番店と言っても良いでしょうか、南富良野は幾寅の「なんぷてい」で昼食です。
素材の産地や「エゾシカ」に力を入れているようです。

※旅籠や・レストラン なんぷてい | レストランメニュー

15082411.jpg  15082412.jpg

こちらが、「エゾカツカレーとヘルシーカツ丼ハーフ&ハーフ」
※ちょっと違うかな?「南富良野エゾカツカレー」だったかも…。
ま、どうでもいいけど。。。
  
15082404.jpg

こちらは、「鉄板ヘルシーハンバーグ定食」

15082405.jpg   15082406.jpg

15082403.jpg

〈食材〉
上富良野産米「ゆめぴりか」 南富良野産エゾシカ肉、北海道産豚肉
北海道産タマネギ、牛乳、卵 パン粉、香辛料(ナツメグ、オールスパイス、セージ)、富良野ワイン
南富良野産産カボチャ、ピーマン、パプリカ、ナス、ジャガイモ、しめじなど 特製デミグラスソース(デミグラスソース、バター、ケチャップ、バルサミコ) 香の物 スープ

〈特徴〉
「どこがヘルシーなの?」と思わずつぶやいてしまう、シェフ自慢の手作りハンバーグ。
目玉焼き、南富良野産の素揚げ野菜、どんぶりごはんがついたボリューム満点の一品。
「ヘルシー」の秘密はハンバーグに使用しているエゾシカ肉(スネ肉)、
エゾシカ肉の脂質はなんと牛肉の1/40。
さらに高タンパクで鉄分豊富と、いいとこだらけの肉なのです。

ジビエと言うカテゴリーではなく、気軽に「エゾシカ料理」を体験できるお店ですよ。
価格もリーズナボーな設定です。
お味は好き嫌いがあるでしょうが、「エゾシカ」を違和感なく味わえると思います。

せっかくなので、ついでに根室本線の幾寅駅へ。
映画「鉄道員(ぽっぽや)」のロケ地です。

北海道旅客鉄道(JR北海道) 根室本線 幾寅駅 vol.1 ~駅舎 外観 ~
北海道旅客鉄道(JR北海道) 根室本線 幾寅駅 vol.2 ~ホームの風景と駅の変遷~
北海道旅客鉄道(JR北海道) 根室本線 幾寅駅 vol.3 ~鉄道員(ぽっぽや)~
北海道ロケの映画 ~ 高倉 健 編~
北海道旅客鉄道(JR北海道) 根室本線 幾寅駅 vol.4 ~鉄道員(ぽっぽや)ロケセット~
北海道旅客鉄道(JR北海道) 根室本線 幾寅駅 vol.5 ~キハ40形764~
冬の幌舞駅

15082407.jpg   15082408.jpg

150082409.jpg   150082410.jpg

関連記事
スポンサーサイト

COMMENT 0