旭川市科学館サイパル

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プラタナス通りを走り向かった先は…。 「旭川市科学館サイパル」

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目的はプラネタリウム。

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昔の常磐公園時代の科学館+天文台で活躍した…。

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・カールツァイス製のプラネタリウム投影機.
 星空の美しさに定評のあるドイツ・カールツァイス社製最新式プラネタリウム投影機を導入し、直径18メートルのドームに季節ごとの満天の星空を再現します。また、星空投影だけではなく、ドームを利用した全天周映像やスライド映像、星を見ながらの星空コンサートなど、天体や天文現象をより身近に親しんでもらえるように、さまざまな取り組みを行っています。客席は大きく170席。障害を持った方が介護者と一緒に観覧できるペアシートや首を痛めないように考慮された車椅子スペースなど、ユニバーサルデザインにも配慮されています。

客席:170席(固定席:73席、一部回転する席:64席、ペアシート:10席、車椅子スペース用移動席:23席)
光学式投影機:ドイツ・カールツァイス社製STARMASTER ZMP

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この日は、ドームシアター(小学生から大人向け)の「ETERNAL RETURN(エターナル リターン)いのちを継ぐもの」を見ました。

全天周映像の約45分の番組です。宇宙の中で生まれるいのちの物語を壮大なスケールとドームいっぱいに広がる映像で体感してください。

あらすじ
祖父の死をきっかけに、はるかは子どもの頃、聞いた宇宙の話を思い出す。
宇宙ではじめて生まれた星。
星は輝きながら新しい原子を生み出し、それが星の死によって宇宙に広がって行った。
そして何十億年もの時間の末、太陽と地球が生まれ、いのちが誕生する舞台が作られた。
はるかは、思い出を辿るうちに、その話に込められた祖父の想いに、気づきはじめる

感情移入してしまいなぜか涙が…。(笑)
数十年ぶりのプラネタリウム体験でした。

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